• 日本放射線安全管理学会・日本保健物理学会

    今後の連携のありかたに関するアンケート

  • 関係者 各位

    日本放射線安全管理学会と日本保健物理学会は、2017年6月(大分)、2019年12月(仙台)の合同大会の経験を経て、今後の連携のありかたについて具体的な協議を開始しています。両学会員のみならず、広く放射線安全分野、保健物理分野に関心のある皆様より、忌憚のないご意見を頂戴したく、以下のアンケートへの回答にご協力をよろしくお願いいたします。(アンケートの結果については、整理の上後日会員に公表させていただく予定です。)
    回答に要する時間は5分程度です。頂戴したご回答については、回答者個人の特定はできず、また、その内容は両学会の今後の活動連携と関連分野の強化に活用をさせていただきます。両学会から同時にかつ同じ内容でのアンケートが実施されますが、両学会に所属されているかたでも、おひとかた1回限りの回答にてご協力ください。
    なお、保物学会は従前より例年6月の総会に合わせて研究発表会を開催しておりましたが、2021年より開催時期を晩秋初冬(11-12月頃)に変更することを計画しています。ご参考ください。

    (アンケート回答期限8月末)

                   とりまとめ担当 柴 (副会長)渡部(理事)(管理学会)
                           飯本(副会長)藤淵(理事)(保物学会)

  • あなた自身についてご回答ください。

  • 所属属性(各項目複数回答可)

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