FOOD MADE GOOD未来のレシピコンテスト2026 応募フォーム
「フェア&ローカル」地産地消の推進・生産者の支援100年後も継続してほしいと思う生産者の食材を用いて、その価値を高めるレシピを提案してください。
1. 基本情報
個人のプロファイルを記入してくださfい。
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ご自身のプロフィール写真をアップロードしてください
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※なるべく正面を向いている写真を提出ください※ファイナリストに残った方は、写真をSNS広報用に使用させていただく場合がございます。カジュアルな写真でも構いませんので、笑顔で撮っている写真をおすすめします。
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生年月日
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年
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月
日
日付
所属(学校名・店舗名など)
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※無所属の場合、フリーランスまたは出張料理人など肩書きをご記載ください
所属(学校名・店舗名など)(英語表記)
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Instagramアカウント(任意)
※写真をSNS広報用に使用させていただく場合がございます。その際にタグ付けやメンションも可能な場合、Instagramのアカウントをご記載ください。
レシピ名
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レシピ名(英語表記)
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※イギリス本部と連携し、グローバルにも発信予定です。英語名も考えて記載ください。
メールアドレス
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選考結果の通知およびその後のご案内は、メールにてお送りします。確実に受信・ご確認いただけるメールアドレスをご入力ください。なお、迷惑メール対策等で受信制限を設定されている場合は、事前に当協会からのメールを受信できるよう設定をお願いいたします。
電話番号
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調理場所
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※食品の輸送にかかる環境負荷を試算するため、地域(都道府県、市町村)を指定してください
提供場所(想定)
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※食品の輸送にかかる環境負荷を試算するため、地域(都道府県、市町村)を指定してください
2. レシピへの想い
食のサステナビリティを広めていくために、その一品に込めた心を動かすストーリーやメッセージを記入ください。(200〜400字程度)
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◾️ポイント:その一品を通じて食べ手にどのような社会/環境課題の解決策を提案したいのかあなたの想いを教えてください。
3. レシピ
※原材料の使用量 (単位はg /mlでなるべく揃えてください。「少々」という記載は環境指標の計測不可能のため避けてください。)※産地(加工品の場合はその加工地) ※生産加工方法(有機JAS野菜、無農薬・無化学肥料の野菜、自然栽培の野菜など)※加工品の場合、加工地もご記載ください(例、イタリア産のトマトを国内で加工)※該当する食材は、どのようなことに配慮された食材かを教えてください。(原材料/輸送に関する環境負荷面でのこだわり)※オーガニック野菜、無農薬・無化学肥料の野菜、特定の地域産であればその産地の記載をお願いします。
材料リスト
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※原材料の使用量 (単位はg /mlでなるべく揃えてください。「少々」という記載は環境指標の計測不可能のため避けてください。)※産地(加工品の場合はその加工地) ※生産加工方法(有機JAS野菜、無農薬・無化学肥料の野菜、自然栽培の野菜など)※加工品の場合、加工地もご記載ください(例、イタリア産のトマトを国内で加工)※該当する食材は、どのようなことに配慮された食材かを教えてください。(原材料/輸送に関する環境負荷面でのこだわり)※オーガニック野菜、無農薬・無化学肥料の野菜、特定の地域産であればその産地の記載をお願いします。
作り方
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※できる限り詳細に手順を記述してください。※食材が全て材料リストの中に入っていること、その食材が全て調理手順に入っていることを確認してください※使用した調理器具(ガス、IH、オーブン、電子レンジ、ミキサー)も記載ください※使用した調理器具の適格電力を記入ください(ex.600Wなど)・加熱方法(蒸し・炒め・煮る・生・揚げる)と火力(ガスの場合、弱火・中火・強火/IHの場合、段階 「弱〜強いまたは1~5」)も記載ください
4. 生産者・食材について
メインで使用した食材について、生産者の情報やストーリーをより詳細に記載ください。なぜ使用した食材を「100年続いてほしい」と考えるのか、その食材を使い続けることでどのような社会的・環境的意義があるのかを教えてください。(200〜400字程度)
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応募内容は、審査および本コンテストの広報(Webサイト、SNS、プレスリリース、パンフレット等)で紹介させていただく場合があります。生産者様や事業者様のご意向により、生産者名・ブランド名・写真・地域名などの公開について配慮が必要な事項がございましたら、ご記入ください。例)・生産者名は審査時のみ開示し、広報では非公開にしてほしい・写真の掲載は不可・地域名までの掲載は可だが、生産者名は非公開・注文増加につながるような紹介は控えてほしい等。なお、公開範囲に関するご希望の有無は審査には一切影響いたしません。ご記入いただいた内容を踏まえ、広報時の公開範囲について配慮いたします。
その他
今回の工夫の概要 やエビデンス、参考リンクなど
サプライチェーン上、または調理過程で発生する食品ロスについて (任意入力)
・対象となる食材・通常だと当該食材全体の何グラム(又は何パーセント)使うか・今回の工夫があると当該食材全体の何グラム(又は何パーセント)使うか・今回の工夫の概要やエビデンス
完成した料理のメイン写真をアップロードしてください
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・料理写真(最大3点、横位置推奨) ・食材または生産者に関する写真 ・調理工程を説明する上で必要な写真(任意) ※解像度目安:1080×1920ピクセル ※自然光を活用し、明るく鮮明な写真を推奨します
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完成した料理のサブ写真をアップロードしてください(側面・断面など)
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メインの食材・生産者の写真をアップロードしてください
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【任意】あなたの一皿に込めた想いを1分以内の動画で伝えてください。
Youtube/GoogleDrive/GigaFile便などのツールを使用しクラウドにアップロードをしてください。そのURLリンクをこちらに貼り付けてご提出ください。
サステナビリティ・マスター・プログラム修了証について
2026年開催のサステナビリティ・マスター・プログラム(全4回)のうち1回以上を受講(見逃し配信を含む)のうえ、コンテストへエントリーされた方を対象に、「サステナビリティ・マスター・プログラム修了証」を発行します。エントリー後、順次PDFデータを登録のメールアドレス宛てに送付します。
サステナビリティ・マスター・プログラム修了証の発行を希望しますか?
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【修了証発行希望者のみ】受講したセミナーを教えてください。(複数選択可)
第一回「100年残る店作り。価格ではなく、価値で選ばれる料理人へ。
第二回『捨てられるはずの食材が“売れる商品“に変わるまで』田中佑樹氏
第三回『一皿で世界を変える。デザートで社会課題を伝える方法』加藤峰子氏
第四回『一流ホテルは、どう仕入れる?品質・価格・持続可能性の判断』曽我部俊典氏
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